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月が変わって4月よ!(絶望)

4月だ!

近況

とにかく更新間隔が開いたが、研究室が決まったりいろいろあった。明日初めてのラボインきめてくるわ。

バイトの話

毎週のバイトに加えてシュ@[]ンキ/コ[@]ウシ/_ュウとかいうののおかげで4連勤とかしてた。 おかげさまで通常の1月分くらい余計に稼いだ。

あと引っ越しの日雇い始めた、というか派遣に登録した。 そんなにきつくなかったし、組んでた人もわりといい人だったから、まあいいんじゃないかねって感じ。 時間を作ってちょくちょくやりたい。

サバゲ

最近、すこーしずつやり始めた。 確か前は9月に行って、こないだ秋葉原のフィールドに行ってきた。 明日3回めです。近場で出来るのはいいね。

ということで、エアガンを買いました。

買ったもの

  • エアーソフトガン ガスブローバック コルトガバメントMk IVシリーズ70
  • 予備弾倉
  • マガジンいれるやつ(ポーチ的な)
  • BBローダー(マガジンに弾入れるときにあるといいやつ)
  • ガス

ガスブローバックのハンドガンなので、一発打つごとにちゃんとがしょって上半分がスライドします。最高。

ガバメントについて

obenkyoみたいな感じで読んでくれ。

僕が買ったのはコルト社製のガバメントM1911という傑作ハンドガンの民間モデル。 そもそもM1911は、ストッピングパワーを必要としたアメリカ軍が大口径ハンドガンほしくて採用したもの。 当時主流だった.38口径弾では、撃っても相手が倒れないと気づいたらしい。

ストッピングパワーというのは「撃つことで人間を止める力」。つまり、撃ってあたっても向かってこられちゃ困るというわけだ。 ストッピングパワーがでかい銃で撃ってやれば、あたった相手は向かって来られない。

で、ガバメントはどうなったかというと.45口径弾。実に約11.4mmの直径の弾丸だ。威力は抜群。 そしてシンプルで信頼性が高い銃として現在まで知られている。 1911年にアメリカ陸軍に制式採用されてから、1985年にベレッタM92が新たに制式採用となるまで制式採用銃であり続けた。 一部の部隊ではまだ使われているとか。

日本でも使われていた。11.4mm拳銃の名前で、戦後発足した自衛隊がアメリカ軍から供与された改良モデルのM1911A1を採用していたのだ。 だがいかんせんデカい。 反動もばかにならないし、日本人の手には収まらない、ということで、今の9mm拳銃(SIG SAUER P220)が採用された。 P220はその名の通り9*19mm弾という現在最もポピュラーな弾丸を使用する。

ということでそんなガバメントだけど。僕は一番好きなハンドガンです。 なんでかって、そりゃあ、かっこいいからですよ。 見比べてみてください。ゴツくて、ずっしりしてるのが写真からもわかりますよきっと。大好き。

さて

今回はこんなところで

進捗ですか。趣味、勉強とも、特にありません。 こちらからは以上です。